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前編:☆熊本に移住した理由☆



熊本に移住した僕。

東京の方はもちろん、熊本の方にも聞かれます。

『なぜ熊本に?』

風俗が多い?政令指定都市?くまモン効果?etc...

いやいや。恥ずかしい話、まったく個人的な理由です。

「
東京を抜ける」僕にとって重い腰を上げることが出来た背景には、以下の理由が☆







【熊本に行く原動】



父はサラリーマン。母は公務員。生まれも育ちも派手さとは無縁の僕。


遊びも勉強もアルバイトも、何もかも中途半端だった僕。


他人が決めた人気企業が良い企業、就職することが当然だと思っていました。



20才。大学生の時、なぜか経営者になりたくて、資本獲得のためにホストの世界へ。


企業に勤めることと正反対、将来が無い水商売だと決めつけていたから、

初めて時間を逆算して仕事をしました。

初めてサボる理由を考えなくなりました。




21才から、居住セキュリティーが優先基準として、西新宿のタワー・マンションに住みました。

引越しはムダと考え、同じ部屋に15年住みました。



ホストという個人事業。ブランディングを意識するあまり、誤解を招くことも多い僕。


出会う相手様に自己紹介&腹を見せる意味で、店は自身の分身と考え、店/ホストクラブにも招待していました。
 
参照:交流会について
http://www.sdj.co.jp/contents/exchange




ホストクラブの多店舗化に伴い、現場社長業務からオーナー業務に変わりました。


店の色は当然、僕ではない現場社長の色に。


お相手様に腹を見せることの究極は、自宅に招待?


居住年数もありますが、そんなことからも引越しすることを決めました☆

参照ブログ:腹を見せること=カッコマン・ハウス
http://mizuno-masahiro.com/archives/51709912.html





東京生まれ、東京育ち、新宿にお墓がある僕。


タワー・マンションしかり、東京に憧れがありません。



「不便でもイイ。理想と仕事が伴う物件とは?」

思い切って(御用地でもある)葉山に引っ越すことも考えました。


しかし、新宿と六本木で飲み屋/ホストクラブを経営していると、さすがに都内通勤が限界か。。。



おもてなし食事(風を感じるテラス)、日常のリセット(風を感じるお風呂)、

この二つにこだわり、都内4000件の賃貸物件を調べました。

賃貸物件でこのコダワリは難しく、疲れ果てた時。世田谷区/カッコマンハウスと出会えました☆




生活&通勤には色々と不便だとしても、工夫&努力&ガッツでカバー。

あらゆる努力を惜しまず、出来うる範囲で「質の高い生活」を求めたい。

そんな想いが更に強くなりました。
 

そして去年2012年、オーナーを務めるホストクラブの全てが解散しました。



参照ブログ:グループNO.1達成しました☆それでもグループは解散しました
http://mizuno-masahiro.com/archives/51845558.html



グループ組織は全て解散。借金も沢山ある。


しかし、ある意味、組織が無い今がチャンス!?

どこで何をしても大変なことには変わらないわけで。

どうせ頑張るなら「僕が考える豊かさ」がある場所=東京以外?それを探して住んでみたい。

これが熊本行きの原動です☆





一般的な豊かさの基準は家賃が高いこと。


しかし僕が考える豊かさとは、住む場所/エリアを選べること。


組織が無い今が、目線を変えればチャンスでもあります☆


参照ブログ:(※2年前も今も)視点を変える。引っ越すこと?
http://mizuno-masahiro.com/archives/51558354.html



 
【なぜ熊本なのか?】
 

僕の住みたい家のイメージ☆


①山と海と川がある場所(一番の贅沢かと)

②その土地が好きで住んでいる人が集まるところ(地域モラルで一変します)

②「飯・風呂・車」をキーワードとした家(日常のなかに僕が考える豊かさがある)

いまだに、それがドコの土地なのかも分かりません。


少なくとも東京都心ではないハズ。。。


「東京以外、精神的に豊かな暮らしをしながらも、前を向いて仕事をするには?

」


そんななか、父の影響は大きい!!

バリバリ江戸っ子家系の父。

全日空に務めて、東京→名古屋→東京→熊本 →東京→仙台、単身赴任を繰り返した父。

外を見て気づいたようで。

『東京は人の住むところじゃない』

『どこも良いけど特に九州/熊本かな。仕事は無いけど田舎/ 阿蘇が特に良い。』

単身赴任時代にも九州/熊本の良さを聞いていましたが、移り住んでいる今は、もっと聞きますw



・水が良いから、酒も飯も美味い。(飯)


・温泉も豊富。(風呂)

・田舎も繁華街もある。また阿蘇は有名なドライブエリア。(車)



僕の理想が、県全体に?

参照ブログ:祝☆親父の定年退職
http://ryusei-kaichou.com/archives/51147389.html



それでも。。。


「年金生活している父は良いけど、僕は仕事どうしよう?」


「田舎で蕎麦屋とか? いつかやりたかったし良いな。でも今を乗り切るには?」




そんななか、解散した組織のなかの二人が、『熊本でなら一緒に仕事したい』と。


僕が熊本に住むには、彼らの夢に乗ることから☆



僕の重い腰が上がりましたw


他にも住んでみたい地域がありましたが、東京以外で公私が一致する唯一の場所☆

そんな背景から熊本移住が決まりました(^^)b



続く。。。
  
後編:栄枯盛衰!?こんな感じde再スタート!!at熊本
http://mizuno-masahiro.com/archives/51922549.html



メンキャバ/アイアム 開店から閉店について



アルバイト/学生時代、仕事も遊びもどれもが中途半端(自己満足)だった僕。

20才から少し変われた僕。

そこには、個人事業主といわれるホストクラブ業界に従事した僕がいました。



おかげさまで若いうちから、

スタッフ→運営者→管理者→経営者/社長→事業オーナーを経験することが出来ました。


そして一般的に難しいといわれる共同経営にもチャレンジ出来た今は38才。

たった6ヶ月間だけしか経験できませんでしたが、良い経験が出来たと思っています。


それこそ共同経営の事例で良く上がる問題点に至る前に閉まることになったので、

原因が共同経営自体にある訳では無い今回の閉店背景。


閉店に陥った原因は、いたって明確。

僕の原因認識と共同経営者/若林氏の認識が一致しているほどに。

 
火消し作業に終止追われ、

サービス業としての本質強化・理念共有

人的教育・クオリティーアップ・ブランディングによる他同業他社との差別化等、

僕が自負するところのどれもが手つかずのまま閉店したこと、正直なところ悔しいです。


もちろん実損もあります。

近くにいてくれる人にほど、苦労を掛けてしまっている事実も。


それでも、表面だけでなく内部からメンキャバ業態を見ることが出来たこと、

共同経営における準備と心構えを実体験で勉強出来たこと、これらは大きな収穫だった。


それこそ、また共同経営の案件があれば喜んで受けてみたいとも思っています。


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【共同経営:メンキャバ/アイアム(Iam)の遍歴】

2012年4月11日
プレオープン/ブログより
http://mizuno-masahiro.com/archives/51856841.html

2012年7月27日
グランドオープン/サイトより
http://www.host2.jp/topics/31805/index.htm

2012年9月27日  ※24日予定が現場からの依頼により変更となりました
ラスト営業日/完全閉店


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チャレンジしたことが失敗した。

誰にとってもその事実は辛いこと。


しかし、僕はカッコマン。

自身が思うカッコイイ男像を目指して生きていきたい。

「自身の人生において、僕がどういう生き方をしたいのか?」

自分自身の気持ちが明確だからこそ、

さすがにキツイと思う過去の事象にも、まったく折れていない僕がいる。
 
参照:流星ブログ/変わることが大切と言いながら、自身が昔から変わらないところ。
http://ryusei-kaichou.com/archives/51282013.html


実際「これから何が出来るのか?」「どうしていくのか?どうしていけるのか?」、何一つ決まっていない。

他人のせい(不満)・何かのせいにして(不安)、出来ない理由を挙げていったら、それこそキリがない。

先もない。

第一にカッコ良くない。


もしかしたら。。。

はたから見たら、僕は大変なことになっているように見えるかもしれない。

しかし。。。

そんな渦中にいながら「僕は違う」と言い切れる。


『また神様は僕を試して。しかも強引に気づかせようとさえしている(笑)』くらいに想いながら、

困難や壁を乗り越えているカッコイイ大人像を夢見て、実は僕は今もワクワクしていますw
 
参照:カッコマンブログ/ついこの間も大変でしたが
http://mizuno-masahiro.com/archives/51845558.html


机上の空論や空想、出来ない理由・出来なくても良い理由を探し、

チャレンジすることさえ諦めることが多いこの世の中で、

実際にチャレンジ出来た背景に、それこそ感謝です。


事実、チャレンジしたことによる収穫は大きい。

『チャレンジし続けている以上、失敗は大事な経験値。』

全てはそう思える環境に感謝!

僕を励まし支えてくれる皆様に感謝します。

いつもありがとう。

そして、ありがとうございました!!


 
              
                       流星あらためIamカッコマン/水野正大

                      【ニューヨークから日本に帰国する飛行機内にて】



☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


《追記として》


僕の失敗の歴史。

「人を育てたい。社長を生んでいきたい。その先にこの日本をどうにかしたい。」

僕が仕事をする理由/僕の理念が上記だからこそ、出来る限り僕の背景を残していきたいと思っています。


「そんなことを考えれば考えるほどに、少しでも気づきとなれば?」

「僕では足りない言葉を埋めるには?」

そんな想いから、僕の大事な友人が発行しているメルマガの一部をココに引用します。

そして、今回の僕のブログから、少しでもチャレンジする人の背中を押せれば幸いです。

【出典元URL】こだわり社長レター:http://www.lev.co.jp/mail-magazine/
※下記の掲載添付、時期の関係上、中略している箇所もありますので、全容を知りたいかたはリンク先へどうぞ。


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【タイトル:僕が、過去の失敗を隠さず伝えている理由。】


“出る杭をつくる会社”株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも、本当に、本当にありがとうございます!


お陰さまで、
今、
月に2本くらいのペースで

講演の企画をいただいております。


 営業成績ビリのサラリーマン・・・

 クビになって、夜の世界へ・・・

 そこでも全く売れずに・・・

 すべてを失い、親に仕送りまでもらって・・・

 そこから抜け出せずもがき続けて・・・

 依存を絶ち切って、やっと見えた起業という選択。

 そして、今。


僕は、
明らかに、
人と違う、人生を歩んでいると自負している。

だから、
気づいたこと、たくさんあります。


 【 依存は、何も生まない。 】

 【 外に答えを求めても、儲からない。 】

 【 営業が出来ないなら、やらなくて稼ぐ仕組み。 】

 【 すべては継続。継続するため1日1ミリの努力 】


こういうことを、
すべて、“事実”として届けています。


僕は、、、

机上の空論や、

やってもないのに理屈で説明したり、

どこかの本に書いてあったようなことを言ってみたり、

それっぽいことを図解してみたり、

そもそも、講師がそのやり方でうまくいってないのに

前で話すことが許せません。


僕は、
はっきりと言えることがあるとしたら

 【 失敗は早くして、他人の失敗から多くを早く学んでおけ 】

僕の人生、
失敗ばかりです。

本当に
才能がないと憂いた時代もあるし、

自分には
成功は無理なのでは?と疑い続けた頃もあった。


上手くいっている人ほど、
実は、
その数倍、
失敗していると思います。

それを知ったとき、
どれほど、心が軽くなったことか。

おそらく、
成功者と呼ばれる人たちって、

 『 失敗という言葉の“概念”が違う人たち 』

って、
言えるかも知れません。


失敗して、行動を止める人・・・

失敗して、諦めてしまう人・・・

失敗して、自分を疑いまくる人・・・

失敗して、他人が羨ましくなる人・・・


その一方で、


失敗して、そのやり方とは違うやり方を探る人、

失敗して、すぐに人に聴ける人、

失敗して、反省をすぐにやり前向きに次に向かう人、

失敗して、それでも諦めきれない人、


この2つの受け取り方の違いこそ、
“失敗の概念”が違うかと。


僕が、
人生で失敗から学んだこと、

僕が、
人生で失敗し続けてもそれでも動く理由、


そして、

僕が、
自分の弱みを受け止め、

僕が、
自分の弱みから戦略と非常識なやり方をどうやって生むか?


すべて、
伝えさせてください。

〈中略〉

ある日、
気づいたんですよね。

継続の肝って、“願望”だって。


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今日の成功統計学:

失敗は、できたらしたくない。

失敗なんて、できたら避けて生きていきたい。

しかし、憧れる人ほど、失敗の数も多いことを聞いたら、

失敗を避け、失敗に悲しむ生き方って、

自分の望む未来を遠ざけている気がした。

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カッコマンさん、
最後まで読んでいただき感謝いたします。


【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石

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感動大型施設:スパリゾート・ハワイアンズin福島



ツイッターこそアップしていましたが、ようやく元気な証/ブログをアップする余裕が出来たなか、

まずは「スパリゾート・ハワイアンズ」を振り返って☆


(一般的にこなすだけの画一的なサービスになりがちな)大型施設が、僕はあまり好きではないなか、

それでも男同士の旅行なら、どんな場所でも楽しめる自信があったので選んだ施設でしたが。。。

いやビックリ!素晴らしかった!!


(ビジネス目線でも当然ですが)ホテルといえば、設備や食事レベルはどうしても予算ありきななか、

『同価格帯で、ここまで充実させる大型ホテルは、有り得ないのではないか?』

そんな風に僕は思っています。

紹介:2012年2月8日新規オープン/スパリゾート・ハワイアンズ・モノリス・タワー
http://www.hawaiians.co.jp/


①部屋:設備が新しいせいもありますが、もちろん清潔感バッチリ。

②食事:雑になりがちなバイキング形式なのに、味・見た目ともに細かい配慮が。

③プール:子供から大人まで楽しめるよう工夫された設計。

④ショー:名物となっているフラダンス、技術だけでなく熱い想いまでが伝わってきます。

⑤温泉:ここまで常に清掃が行き届く姿勢はお見事。
※注目されづらいオススメポイント:溢れ出す源泉、こちらが勝手に経営目線で心配するほどの湯量が。


僕が特に感銘を受けたのが⑤温泉施設の掃除係の方。

大きな大きな浴場で、時間的に僕1人だけの入浴だったにもかかわらず、

僕に気遣いながらも、その御方は何度も何度も同じ箇所を掃除されていました。


あまりにも一生懸命な姿勢に、思わず問いかけたところ。。。

僕『お客は僕一人。歩き回ったとしてもたかが知れる範囲。どうしてそこまでされるのですか?』

御方『仕事があるだけありがたい。生きていられるだけでありがたいですから。』


涙が出るサービスとはこういうこと。

スパリゾート・ハワイアンズに関わるスタッフ皆様の想いが、

唯一無二の「絆リゾート」を創っているわけで。


①~⑤が飛び抜けている理由。

全てはスタッフ皆様の想いから。

ビジネスは人が全て。


復興支援なんておこがましい。

勝手ながら被災地に想いを寄せれば寄せるほど、言葉が足りなくなりがちですが。。。

あらためて振り返っても、僕自身、生き方/仕事への姿勢にパワーを頂きました!

いつも楽しみながら学べる環境に感謝します!!


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☆旅行のイメージはこちら☆
http://www.host2.jp/topics/30747/index.html



☆当日に配布した旅行プログラムはこちら☆


【アイアム出店が決まる前から集ってくれていたメンバーに感謝旅行inスパリゾート・ハワイアンズ】

目的  ⒈メンバーの意識結束     

    ⒉出来ることをする(復興地への経済的支援&日本人としての意識共有)     

    ⒊楽しみ切ること!!(^^)b

参加者:柊/よしき/銀河/翔/優佑/流星


【スケジュール】

4/9(月)

9:50  東京駅バス集合場所(柊がキャストを仕切って定時集合させるように)

10:00 バス定時出発

13:00 福島/スパハワイアンズリゾート着   自由時間:プール&温泉(なるべく各場所全員移動)

19:00 食事

21:00 自由時間

部屋:モノリス・タワー ハワイアンオリジナルルーム(禁煙部屋のみ)
http://www.hawaiians.co.jp/tomaru/monolith/


4/10(火)

9:00  自由に朝食

11:00 チェックアウト&被災地視察

13:10 自由時間:温泉(なるべく各場所全員移動)

15:00 バス定時出発

18:00 東京駅着

19:00 「club I am」店舗にて「全員顔合わせatお祭り」開始!!

バスと宿泊代以外、自分で調べて考えるように(^^)b


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 参照:皆が集う店舗/アイアムとは?
http://www.host2.jp/shop/iam1/

参照:スタッフ紹介/柊とは?
http://www.host2.jp/topics/31069/index.html



「流星います。」

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流星の出勤情報
twitter:@mizuno55ryusei

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facebook:www.facebook.com/kakkoman



「流星います。」
プロフィール
水野正大

カッコマン
水野 正大(ミズノ マサヒロ)
流星(リュウセイ)


1974年2月28日
東京に生まれる。うお座。
1994年
新宿 歌舞伎町にてホストを始める。
源氏名は「流星」
2002年
独立。
歌舞伎町ホストクラブ・フェイズグループを設立。
2005年
六本木フォト&メイクスタジオ GADPAを設立。
2009年
新宿にてホールディング会社
(株)SDJを設立。
2011年
フェイズグループ解散
2013年
熊本に居を構える。
東京まずは歌舞伎町から復活ストーリー開始

全国ホストクラブグループダンディー
/顧問
六本木フォト&メイクスタジオ GADPA
/オーナー

現在、熊本と歌舞伎町と六本木を廻る生活をしています。

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