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チームR【ReBORN】ホスト募集



僕はチャレンジする人が大好きです。

僕自身がチャレンジするのが好きだからかもしれません。

さらにいうなれば、成果を夢見て「チャレンジしている時間」さえも好きなのかもしれません。


たまに、チャレンジしている人を、勝手に批評する人がいます。

誰かに気が散るほど暇であり、誰かを落とすことでしか救われないほどに、自分に自信がないのでしょう。


僕自身は、むしろチャレンジできる環境にさえ感謝しています。

チャレンジが許される環境があるから、チャレンジ出来るわけで。

あとは、自分がどうしたいかです。


成功者といわれる方々の中で、一度も失敗していない人はいないです。

失敗を繰り返して今があると、僕レベルでも分かります。

ましてや、幼少期から数えて、一度でも成功体験がある人なら、必ず分かるはずです。


ちなみに、僕はこう考えます。

自分のチャレンジ能力を100%と数値化するとします。

僕にとって80%レベルの仕事を続ければ、容量的に失敗しません。当然こなせます。

それを1年間の成果として、余裕綽々80点の仕事レベルとしましょう。テスト的にも合格点です。

しかし、5年続けると、80%=0.8だから、0.8×0.8×0.8×0.8×0.8=0.26。

僕のチャレンジ能力レベルは、5年前の1/4にまで下がってしまう計算に。。。


そんな人生、僕は嫌だ(笑)

誰も失敗するためにチャレンジするわけではない。

大事なことは一歩踏み出すことであり、

失敗したのならそこから学び、自分だけの経験値とし、次に生かすこと。

僕も意識的に本を読みますが、本を100冊読むより、自分の体験から学んだことが1番だと、僕は思う。

誰かの言葉を語るより、自身の言葉を語った方が、相手様にも響くことと同じ。


失敗した経験がある人は強いです。

僕自身、そう思います。



ただ。。。

チャレンジする怖さ、分かります。

チャレンジして失敗したから、次を踏み出せない怖さ、もっと分かります。

年齢的体力・気力・自信の低下による、小さく守りに入らざるを得ない怖さ、もっともっと分かります。


ホストクラブ界で言えば、「もう年だし」「周りを見ても」「夢なんて見ても」。。。

僕は『そんなことグダグダ抜かす前にやれ!必ず自身の未来はある!!』と断言します。

繰り返しますが、失敗した経験がある人は強いです。

諦めない人は、さらに強いです。


【ReBORN】を主とした、「re」がつく言葉の力。

エコの観点から「re」がつく言葉が取りざたされることも多い昨今。

また、人によっては「re」がつく単語から心境複雑なイメージを持つかもしれません。

しかし、僕は「re」のつく英単語に、真の強さを感じることが多いです。

折れていないものはモロい。骨と同じ。折れたら強くなるものが、実際は多いと僕は考えます。

revival再生(蘇生),reconstruction復興,rebirth再生(更生),regeneration再生(革新),recovery再起(回復)


誰にでも、過去はあります。

rebornには「生まれ変わる。再生した。」だけでなく「更生した。」という意味も含まれます。

見事に当てはまり、ホストクラブをきっかけに、明るく輝く仲間が目に浮かびます。


そんな【ReBORN】の頭文字をとって名付けた「チームR」、

今回、愛本店にて僕に集う仲間たちの通称としてみました。

(バカなことも純粋に楽しむ、そんな裏の意味もあります♡)

紹介:日本ロマンチスト協会http://japan-romance.com/power/


『自身の復活を夢見てる人、経験値ある人、チャレンジしたい人、諦めず一緒に成功しませんか?』

もちろん、まずは僕が実証して魅せます! 一緒にリアル復活劇にチャレンジしませんか!?

去年のミラクル参照:アイオスでの一年を振り返って☆ありがとう
http://mizuno-masahiro.com/archives/51989035.html


お問い合わせ先:愛本店
03-3208-6435 (担当:野口/pm6:00~am1:00)
recruit@aidakanko.com


名門の復活&自己破産さえ出来ない40才の復活物語【第2章】スタート


2014年12月より、ホストクラブ界の名門「愛本店」に、

いち現役ホストとしてチャレンジさせて頂くこととなりました。

紹介:ホストクラブ愛本店 年中無休/流星店休日(火)(祝) 
http://www.aidakanko.com/ai1.html



自店推薦・他者認知ふくめ、業界一番とうたう基準は、千差万別。

それでも「愛本店といえば日本一」と言われることが多い御店です。


また、ホスト界の第一人者であり、ホストクラブの歴史繁栄を創造した

「唯一無二の存在、愛田武社長の御店」であることにも、間違いありません。

紹介:愛田武社長wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6

紹介:愛田武社長を敬う北条さんのブログ
http://ameblo.jp/hojoyuichi/entry-11886354842.html



ホストクラブに関わり、20年が過ぎる僕。

どのお店に、飲みに行っても働きに行っても、礼儀を重んじる以外で、僕が緊張することはないでしょう。

しかし、その僕でさえも、愛本店の階段を降りるたびに「風格」という重みを感じ、緊張します。


そんな想いがあるからこそ、波乱万丈に輝く歴史に敬意を込めて、

タイトルに敢えて「名門の復活」と書きました。



自己の未熟さによる脱税事件から、8年が過ぎました。

参照:お騒がせしました。
http://blog.livedoor.jp/feizgroupryusei/archives/50411490.html


事件から7年間、経営の努力虚しく、笑っちゃう借金だけが残りました。

参照:グループNO.1達成しました☆それでもグループは解散しました
http://mizuno-masahiro.com/archives/51845558.html


自己破産さえ出来ません。
(省きますが、その選択肢さえないのです。)



そんな背景も抱えながら昨年、後輩のお店/トップダンディー・アイオスにて、

10年ぶりに、現役ホストとしてチャレンジ復活しました。復活物語【第1章】です。

おかげさまで、あらゆる方向・角度から、借金は1/4にまで縮小しました。

参照:トップダンディー・アイオスでの復活物語【第1章】一年を振り返って☆ありがとう
http://mizuno-masahiro.com/archives/51989035.html



そして今回、あらゆるタイミングが一致しました。

なかでも、愛本店のグループと、僕が属するホストグループ/グループダンディーが手を組み、

ひとつになったことが一番の要因です。

更なる経験値を積むための復活物語【第2章】のスタートです。

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記事紹介:ホスホス独占企画&ホストマガジン協賛
http://www.host2.jp/topics/47391/index.html




定年退職が28才だと、僕自身が考えているホスト業界において、僕は現在40才。

反面、十分に「チャレンジしたからこその経験値」を積んできた自負があります。


それらを武器に、愛本店においてチャレンジさせて頂き、さらに復活させて頂く所存です!

おこがましいですが「僕個人の復活」と「名門の復活」、一緒に関われることにドキドキしています!!

そんなカッコマン復活物語、来年には吉報必筆しますので、どうぞよろしくお願い致します!!!




チームR【ReBORN】に共感いただけた方、一緒にチャレンジしませんか?

今回も勝手に賛否大波乱あるでしょう☆気にされるうちが華☆☆チャンス到来です☆☆☆



チームR【ReBORN】ホスト募集ページ
http://mizuno-masahiro.com/archives/52008304.html




トップダンディー・アイオスでの復活物語【第1章】一年を振り返って☆ありがとう



僕のミッションは、関わるホストクラブグループが大きくなることへの貢献。

今回、同じグループ店舗に異動するだけですが、それでも各店舗目線で考えたら、一つの区切りです。

昨夜、貴重な月末営業時間中にビデオレターを流して頂き、また、送別会を行って頂きました。

トップダンディー・アイオスというお店は、とても温かいお店です。

そのお店の素晴らしさを歴史に残すために、

いち働き手目線として、ここに一年間の流れを記したいと思います。

「トップダンディー・アイオスに関わる、皆様にお礼申し上げます! ありがとうございました!!』


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昨年、10年ぶりに、現役ホストとして、現場/ホストクラブに出勤することを決めた僕。

ミラクルの連続で、復活月から僕の実力を遥かに超えた、高い数字を叩くことが出来ました。

参照ブログ:売上1750万円! 復活月にNo.1を獲れたことに感謝!!
http://mizuno-masahiro.com/archives/51978198.html



僕自身は、自身のビジネス復活はもちろん、今後の人財教育のためにも、年齢や外的要因を言い訳にせず、

這いつくばってでも「自分に向き合う生き様」を、自身の歴史に残したかった背景もありました。

ゼロからのスタートであっても、マイナスからのリ・スタートであっても、

大切なことは「その上で、自分がどうするか?」です。


だから過去の栄光なんざにとらわれず「逃げない姿勢を歴史に残す」そんな意味を込めてスタートました。

参照ブログ:1店舗出勤、そして、ナンバーに出ることを決めた背景
http://mizuno-masahiro.com/archives/51966934.html


もちろん自分なりに、日々やり切った自己満足もありますが、お客様方の多大なるご尽力のおかげで、

なんと復活月から、4ヶ月連続No.1を獲得することが出来ました!!


途中、ホスト的ボーナス売上/40才の誕生日という節目もありましたが、

もちろん誕生日月の前後月もNo.1を狙い獲りました☆

紹介サイト:誕生日イベントの模様(いつか消えてしまうものなので、このブログ最後に再度貼り付けます)
http://www.host2.jp/topics/42443/index.html




そんな僕。

もちろん、過去ブログに示したように、僕のアイオスでのゴールはNo.1を獲ることではありません。

当初の最下位からのスタート/自己プロデュースと、真逆/NO.1スタートとなったこと、

自分でも困惑した時期もありました。

それでも、自分で自分のことを『僕は運が良い♡』と、敢えて自己認証し、

自身が出来ることを常に模索してきました。


復活月から5ヶ月が過ぎ、ホストクラブ/アイオスにて、No.3ホストとなりました。そして、翌月はNo.5。

もちろん、お客様を大切にお迎え続けている、現役ホスト達に敵うとも思っていません。

また、たまたまのラッキーが続いただけだと言う自覚もあります。



それでも。。。

純粋に悔しかった!!

むしろ現役最高年齢/大人ホストだとしても、声を大きく出して言いたい!!!

悔しいかった!!!! 『く・や・し・い』です!!!!!


なぜ、ココにそんな心情を明記したか?

それは、悔しい気持ちを持つことは、実は大きな原動力になるということを、後世に伝えたいから。

悔しさというものは、期待・希望・未来が無ければ産まれないものだと、僕は思います。

最初から斜に構えたり、諦めたりしていたら、悔しさなんて出てきませんから。

実際、ホストクラブに務める20年前の僕、悔しいと思う気持ちさえ無かった半端者でした。



そんな、仕上げるのに時間枠を決めて挑戦した、僕的節目の6ヶ月目。

といえば聞こえはいいですが。。。

実態は「6ヶ月先までしか、自己イメージできない」当時は特に弱い自分がいました。


昔の僕は、ビジネス10年逆算、少なくとも3年イメージで区切りをつけ、進めることが出来ていました。

恥ずかしい話、この当時は不安すぎて、6ヶ月先の出勤契約しか、自ら提案できませんでした。

アイオス社長/龍一は、後輩です。

(もちろん、責任を果たそうとする責任感が、そうさせるのですが)

彼に『せめて1年契約にしましょう。半年なんて、スタッフと仲良くなってこれからの時ですから。』、

と言われても、後輩と1年先の約束が出来ないくらいに、責任感を言い訳とした弱い自分がいました。



店舗と個人のブランディングという、無茶な選択をし、実行に移した僕。

経験上、自分のリズムは、自分が知っています。身体と心は正直ですから。

超プラス思考の僕、自分で自分を騙し続けることも大切。

逆に、心の限界を知っていることも大切なことだと、僕は思います。



そんな僕。

そういう時は、大好きな日本を飛び出すと、発想が転換される経験則を持っています。

僕の地元の親友が、タイでひとつの成長/成功をしたことを、お祝いついでに日本を離れました。

クレジットカードのマイルのおかげで、タダ。友人のおかげで、ほとんどお金も掛かりません。

神様として崇められる王族/国王のお孫さんが来店する、超・高級寿司までもw

あらためて、仲間の成功を心から賞賛したいだけでなく、実質的にも感謝です☆


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写真右:互いに財布に1000円も入っていない時代、チャーシューメンに憧れ、二人で半分ずつ食べた友人/リキ
今や、100台のパトカーと共に、真中の御方/王族が食べに来る寿司屋のオーナーです☆

紹介:タイ/トンロー地区 寿司神田Facebook
https://www.facebook.com/SUSHI.KANDA

参照ブログ:リキとの色々
http://mizuno-masahiro.com/archives/51632785.html




帰国後、契約更新と共に、スイッチしました。

背中は魅せられるけれど、どうしても自己時間に集中せざるを得ないNO.ランキングから外れ、

本来の職務/顧問という立ち位置に集中することとしました。

パッと見の動作は同じですが、目線・思考は全く違います。


あれから6ヶ月が過ぎました。

自画自賛は控えますが、僕自身、お店を経営していた経験値は財産。

どこのポイントが要修正か見えますし、行動にも移せるので、

よりアイオスというお店が良くなった自負はあります。


100点の人間なんていないように、100点のお店はありません。

それでも、僕が卒業しても「まいた種が芽となり更にアイオスが良くなる」そんな自信が僕にはあります。

『流星と仕事したら上手くいった。伸びた。』

誰かにそんな風に思ってもらえたら、カッコマンとしては、最高に嬉しい賛美です☆



そんな上目線でありながらも、実は助けられたのは僕。

トップダンディー・アイオスにて、現役ホストとしてチャレンジ復活したからこそ、

おかげさまでこの一年で、あらゆる方向・角度から、僕の借金は1/4にまで縮小しました。


※一見、明るい話に見えますが、

この残っている1/4の額に『強気の僕でさえ、ここまで小さくなってしまうのか。。。』と、

キツく学べた一年でもありました。今は違います。


何はともあれ、ここまで来れたキッカケは、後輩でもある龍一が『アイオスだけに来てほしい』と、

一途に声を掛け続けてくれたから。

大人が多く集うアイオスだからこそ、僕がお役に立てたわけで。


幹部を筆頭に、アイオス・スタッフとの時間は、本当に楽しかった!

 I:イケテル O:オッサンの S:ステージ( I−OS)、アイオスは最高のお店です!!

みんな本当に本当にありがとう!!!






「流星います。」
プロフィール
水野正大

カッコマン
水野 正大(ミズノ マサヒロ)
流星(リュウセイ)


1974年2月28日
東京に生まれる。うお座。
1994年
新宿 歌舞伎町にてホストを始める。
源氏名は「流星」
2002年
独立。
歌舞伎町ホストクラブ・フェイズグループを設立。
2005年
六本木フォト&メイクスタジオ GADPAを設立。
2009年
新宿にてホールディング会社
(株)SDJを設立。
2011年
フェイズグループ解散
2013年
熊本に居を構える。
東京まずは歌舞伎町から復活ストーリー開始

全国ホストクラブグループダンディー
/顧問
六本木フォト&メイクスタジオ GADPA
/オーナー

現在、熊本と歌舞伎町と六本木を廻る生活をしています。

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